【遊戯王TCG】海外最新禁止改訂2021/7/1日適用リミットレギュレーション|ドランシアとエルピィが禁止に!

海外(TCG)の最新リミットレギュレーションが、遊戯王TCG公式Twitterで公開されました。

今回新たに、《守護竜エルピィ》,《十二獣ドランシア》の2枚が禁止指定されたようで、OCGに続く形で「十二獣」が海外でも規制されてしまいました。

TCG的にはエンゲージの緩和が結構でかそうかなぁ…!?

あと、ドラグーンには相変わらず規制がかかってないっぽいんですが、海外だとそこまで暴れてないのかな?

©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

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2021年7月1日発行:海外最新リミットレギュレーション・禁止制限改訂リスト

禁止に指定されたカード

守護竜エルピィ
十二獣ドランシア
海外でも《十二獣ドランシア》が禁止に指定されました。
…というか、海外って《守護竜エルピィ》禁止じゃなかったんですね……(;^ω^)

制限カード

幻創のミセラサウルス
EMドクロバット・ジョーカー
ストライカー・ドラゴン
転生炎獣ミラージュスタリオ
閃刀起動-エンゲージ
海外は《カガリ》が3枚使える環境なので、《エンゲージ》の緩和はかなりでかそう!
あと、《ストライカー・ドラゴン》が制限なのはOCGとTCGの環境差が伺い知れて面白いですね。

準制限になったカード

虹彩の魔術師
これは確か緩和ですね。海外でも少しずつ魔術師が緩和される方向に向かってるっぽい?

無制限になったカード

継承の印
OCGでは既に無制限ですが、海外でも《継承の印》が全開放された模様。面白いカードなんですけどあんまり見かけないですね。
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