【《王者の看破》のフレーバーテキストを募集】王者の心眼ここにあり!《フレイバーの軌跡》

関連記事: 【フレイバーの軌跡に関するアレコレ】

【フレイバーの軌跡】第4回のお題は、【罠カード】という変わり種でせめてみました。

いつもとは少し違った状況で、一体どんな作品が生まれるのか?

ただただ純粋に楽しみです。

それではいつも通り管理人のサンプルフレーバーのご紹介から参りましょうゾ!

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王者の看破

《王者の看破》
カウンター罠
(1):自分フィールドにレベル7以上の通常モンスターが存在する場合、以下の効果を発動できる。
●魔法・罠カードが発動した時に発動できる。その発動を無効にし破壊する。
●自分または相手がモンスターを召喚・反転召喚・特殊召喚する際に発動できる。それを無効にし、そのモンスターを破壊する。

今回のポイント

本企画初となる【罠カード】お題

《王者の看破》は、レベル7以上の通常モンスターが存在する場合にのみ発動できる強力なカウンター罠です。言うなれば、条件付きノーコスト神宣!!

イラストで看破しているのは《フェニックス・ギア・フリード》

《フェニックス・ギア・フリード》は【デュアルモンスター】なので通常と効果モンスターの二面性を併せ持つモンスターです。そこら辺をフレーバーに盛り込めると面白く深みのある作品になるやも!?

面白カッコイイ《王者の看破》のフレーバーをよろしくお願いします。

管理人のサンプルフレーバー

「戦場では熱くなった奴から散って行く。死にたくなければ常に冷静である事だ。」

誰よりも熱く猛る男の口はそう語る。

英雄《フェニックス・ギア・フリード》の声が戦場に轟く。

「お前たちの考えなど、全てまるっとお見通しだ!」

-トリックの再放送にハマっているらしい-

王者の心眼欺く事叶わず。王者の看破聞く事叶わず。

-自然と出てきた心のフレーズ-

10選の方が創作意欲が上がるって事なので… 今回も発表方法は同じで行きます!

作品の発表は、1週間後の9月9日(土)を予定しています。

前回は応募総数80を超えるという凄まじい状況になりましたが、今回はどうなるかな!?

回を重ねるごとに投稿者様方の練度とセンスが研ぎ澄まされて行くのが実感できて、管理人自身ヒジョーに楽しいです。これは管理人もうかうかしてられないなぁ~(*´ω`*)

コメント

  1. ”そこだ”

    ちょっとシンプル過ぎるか…?

  2. それは違うよ!

  3. 最上級(キング)は1人で十分!!
    この俺だ!

    ・・・ふふ、一度言ってみたかったんだよね !

    -フェニックス・ギア・フリード

  4. 「ちょうどよかった~背中の炎消してもらっていい?さっきからなんか熱くてさぁ、えっ無理?何だと!そんな奴は無効にしてやる!消えろ!」

  5. もう大丈夫だ、少年‼︎
    何故って?
    私が来た‼︎

  6. “邪魔すんな!こちとら背負ってるものが熱いんだ!!!熱い!!!!”

    本当に熱そう。

  7. 時には無能な奴が戦況を引っくり返すこともある。

  8. 場を動かすには、王者の指示だけで充分だ。

  9. 君が最強の能力≪スキル≫を持つように、私には最強の眼があるのだよ。

  10. 百戦錬磨の戦士たる王によりあらゆる目論見は看破され、なす術を失くした敵軍に王は進軍を開始する。

    前半はデュアル前で看破発動
    後半はデュアルしてギアフリードの効果で展開(能動的に出来ないけど)して相手に攻め入ることをイメージしました

  11. その昔彼の前には誰もが跪いたという、しかし傲慢にも力を手にした彼には皮肉にも誰1人頭を下げる事は無かった

  12. 視える!私にも敵が視えるぞ!!

  13. だが女だ

  14. 「小細工は後回しだ、まずはお前が突っ込んでこい!」
    ──フェニックス・ギア・フリード

  15. その巨大な剣を向けながら彼は言った。
    「カンパお願いしまーす」
    泣いてもいいが、私は涙を奪われている。
    叫んでもいいが、私は声を奪われている。
    そして私は、彼から普通通常平凡さを奪った。

  16. 奇襲というのは有効な戦術だ。相手に見破られていなければ、の話だが。

  17. 余の顔を見忘れたか?潔くこの場で腹を切れ!

  18. あいつの上辺だけしか見ないから、お前は王者の資質を見抜けなかったんだ
                                              _灼熱王パイロン

    (看破の発動条件はレベル7以上の通常モンスター。
    イラストのフェニギアはデュアルだから再度召喚してなければ条件を満たすけど
    枠の色は一見すると効果モンスターだから、そのせいで看破が発動できることを
    見抜けなかったっていう感じ)

  19. 届かず、故に王者。

  20. 賢王もまた愚なるが如し。

  21. 権力ってヤツか・・・。
    気に入らねえな・・・

  22. 我が剣の前に跪くがいい!

  23. 見えぬものなど何もない……故に王者。
    〜フェニックス・ギア・ノゾキード〜

  24. 我の顕現を許したならば、いかなる偽りも許されぬと知れ。

    ちょっと厨二臭いけどフレーバーなんてこんなもんでいいでしょ

  25. 集いし絆を束ねようと孤高なる王者の前には無力!

  26. 「無駄だ、能力の無いものには無いなりの武器がある。侮ったことを後悔するがよい。」

  27. 王者たるもの、神如きに引けを取ることなど許されないのだよ

  28. 俺の前で小細工しようなど言語道断!

  29. 「おいおい、変身前に攻撃とは酷いことするもんだぜ」

  30. 生前、王と名乗る者を山のように見てきたが、我に恐怖を抱かせた王はただ1人である。

    ー冥界の魔王ハ・デスー

  31. 小手先の業も姑息な手段も必要ない。それらは高みを目指すものにとって枷に過ぎないからだ。

  32. 「確かに、一度放たれた弾丸は拳銃を壊そうと止まらない。ならば放たれる前に壊せばいいだけのことだ!」

    -フェニックス・ギアフリード-

    効果を考えたときに攻撃だけは止められないなと思い、有名な言葉を引用しました。

    皆センスに溢れすぎィ!

    • 追記 ギアとフリードの間の・が抜けてました。なんたる失態….。

  33. 武器など捨てて
    拳一つで掛かってこい!

  34. こういうカードを発動するときの名乗りみたいなの好きですが、文章化されると黒歴史感が増しますね

  35. 慣れぬ力に頼るなど、付け焼き刃に過ぎない
    己が力を信じて挑む者こそ真の強者なり!

  36. 自分に出来ないことは周りも出来ないに決まってる

  37. 「私が何も策を練らずに突っ立っていると思ったか!」

    瞬間、背後に火の手が上がる。
    不死鳥の翼のような、猛々しい炎。

  38. 俺は無力じゃない。それを証明してやる!

  39. 誰も彼に見向きもしなかった。その後彼が王となり、彼の率いる軍勢が戦場を蹂躙するとは一欠片も考えなかったのだ。

  40. 「——何もするな、誰も立つな」

  41. 「効かねぇな」

  42. 「舐めるな…!」

  43. 王位は穢されない

  44. 二度目は無い、お互いに。

  45. 貴様のやることなど、このキングはお見通しだ!
    ~ ジャック・アトラス ~

  46. 「跪け、力持つ者よ」 -コスモクイーン

  47. 「脂肪を燃やすためには、冷静さを失うべからず」
    -リバウンド経験者-

  48. 「おい、バトルしろよ」
    byフェニックス・ギアフリード

  49. 直感で分かった。こいつには勝てないと。

  50. 王者は力に頼らない。

  51. 強き者は神の宣告が下されるので気をつけよう

  52. 「フリードさんからご指名でーす!」

  53. 「げぇっ!フリード」(ジャーンジャーンジャーン)

  54. 王に必要なのは武力ではない。
    情報力と対応力だ。

  55. バニラ ならならなら発動出来るて保証もない、だけど
    ならでは罠 あきらめないんだ無効にしよう、だから
    小さなワクワク(条件)集まって神宣に変わるよ
    大きな最上級バニラ抱え 切り抜けよう

    • コメント55の続き

      フェニックス・ギア・フリード
      「おっと、思わず。いのりんのファーストシングルを口ずさんでしまった
      危ない危ない…

      フフ…しかし私が声優ヲタだとは誰も知るまい
      この爆発的な剣捌きはペンライトで培った一芸

      鋭き眼光は、夢中でステージを見据える無垢な眼なのだ…」

  56. 爆炎の中から現れた
    いかなる兵器でさえも、彼の前では無力。
    炎の剣を振りかざし、目につくものを焼き払う、あの剣に捕らえられたが最後、虚しく散るのが運命(さだめ)と知れ。

  57. 弱者の画策、王に届く事はなし。

  58. 爪を隠した賢き翼はあらゆる企てを見逃さない。

  59. どっちが強いか白黒つけたいならば、レベルの低い小細工はしないことだな

  60. 王者の前では誰もが謙虚でなければならない

  61. 何も持たぬ王は、自然の力も血の力も、断ち塞ぐ如何なる者の存在も赦さない。
    (自然→緑,血→赤)

  62. 聖闘士に同じ技は二度も通じぬ。今やこれは常識!!
    フェニックス一輝!!地獄の果てよりまたもや舞い戻ってきたわ!!

    ギア・フリードってリメイク多いですよね

  63. さかしいな!

  64. 「成程、考えたな。だが此方が一枚上のようだ」
                ―フェニックス・ギア・フリード―

  65. 己よりも純真なる者を怖れよ
    その魂は誰よりも自他の不義に敏い
    己よりも高位なる者を怖れよ
    権威は強弱に関係なく、理不尽にお前を踏みつぶす

    –ライトロードの教訓 その11、12

    いつからライトロードは悪役のイメージになったんだろう

    • 己よりも純真なる者を怖れよ
      その魂は誰よりも自他の不義に敏い
      己よりも高位なる者を怖れよ
      権威は腕力の強弱に関係なく、理不尽にお前を踏みつぶす

      –ライトロードの教訓 その11、12

      なんか文章おかしかったので一部修正

  66. 城之内バーニング!――城之内克也

    ギア・フリードから城之内君を思いついたので。「凡骨」(貶してるわけじゃないよ!)が使うカードとしては相応しいでしょうw

    • フレーバーとは無関係なんですけど、ギア・フリード(《鉄の騎士 ギア・フリード》など)とフリード(《無敗将軍 フリード》など)って関係あるんですかね?教えて、エラい人!

  67. 民は指を差して嘲笑った
    王は黙って剣を掲げた
    然るべき者に、然るべき報いを

  68. 格の違いを見せてやる

  69. 「触れずとも理解る。貴様…パッドだな」
                        -名も無き巨乳好き-

  70. それは穢れた火種を潰す、高潔なる怒りの炎。

  71. 常勝?笑わせる。負けを知るものこそ強者なのだよ

    バニラからデュアルする時に一度負けて新しい力を携えたイメージで。

  72. ちょとヲー(ryいやラーさん?背中熱いです消してください燃えちゃいます

  73. 絶対の王者に小細工なんて通じない
    ただ力のみが正義なのだ

  74. 「許さんッ!」

  75. 今更ですけど、これって複数投稿(応募?)はありなんですかね?

    • コレってのが複数思い浮かんだのあれば別にOKですよ

      • 了解です〜。

      • デュアルアカデミア七不思議。午前中は早弁、居眠り、カンニングなどなどを見抜くけど、午後になると見逃してくれる先生がいるらしい⁉︎

  76. 「ギア・フリードの剣」-見えるもの、手にしているものだけが全てではない。の意。

    オマケ
    「ギア・フリードに剣」-物の性質は、使い手によって決まる。の意。

    剣を投げたり、壊したり忙しいギア・フリードさん

  77. なんか「王者の看破」のフレーバーというやり「フェニックス・ギア・フリード」のフレーバーが多い感じですな

  78. 私が来た!

  79. 不死鳥の羽根が煌めくより速く私は自分の死を察した。

  80. 待たせたな!

  81. 「出来る出来る!君なら出来る!もっと熱くなれよ!」

  82. 仲間を取り巻いた待ち伏せの罠に、彼はただ一喝した。
    たったそれだけで、その炎に敵が恐れすくみ、
    細工仕掛けの魔道具すら、息を潜めてその沙汰を受け入れた。

  83. その燃え盛る焔と不死鳥の炯眼は仲間たちに希望を、対峙するものに絶望を与えた。

  84. ほのおのおんどは 1まんどに たっすることもあり へたにふれると インドぞうでも しょうしする。

  85. 我に対して小細工か…
    ならば、我が剣で貴様のその腐った魂ごとエデンへと送ってやろう。

  86. 彼者は無能であった

    彼者は特殊な力や加護等無く、 彼者より強い者など幾らでもいた

    だが、彼者に対して魔法も細工も見抜かれてしまった

    だからこそ彼者は王者たりえた

    とある無能な王者の物語第5章

  87. 「小細工はしない、私自身は。」
    「見ての通りだ、今のところは。」

  88. 俺の嫁に手を出すな! 海馬瀬人

  89. 王者と看破、今ここに交わる。荒ぶる魂よ、天地創造の叫びをあげよ。
    バーニング・ソウル
    フェニックス・ギア・フリード

  90. 無能な王は、戦場を一望出来る小高い丘に登り一通り見渡すとすぐに天幕に戻った

    無能な王は、敵軍に向けてゆっくりと進軍した

    敵軍の有能な将軍は合図を送ったが、その合図に動く軍はいなかった

    無能な王は敵軍の伏兵を、援軍を、罠を策を見抜いていた

    「我、看破せり」

    その号令で無能な王の軍は、敵軍に向かって突撃した

    有能な将は逃げるという策しかとれなかった

    とある無能な王の物語第6章

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