
Vジャンプ2026年8月号付属カード「モンスター・カプセル・チェス」の効果を大予想!
最近ご無沙汰だった効果予想記事ですが、今回は予想する為の材料がかなり多いので久々にやってみる事にしました。
カプモンと言えばトリガンのイメージが個人的に強いので、あの印象的な斜め攻撃(疾風鋭嘴斬)が登場した木馬とのファーストバトルから想像を膨らませてみようと思います。
「モンスター・カプセル・チェス」の効果を予想しよう!

現在判明している情報は以下の通り
- フィールド魔法
なんと、フィールド魔法である事しか分かっていません。

きゃすと(管理人)
とりあえず遊戯王の原作本を読み返してくるぜ!
カードのイラストは『遊闘35 盤上の死闘』がモチーフでした
トリガンからイメージを膨らますって話を冒頭でしましたが、イラストのモチーフ自体は『遊闘35 盤上の死闘』でのモクバ戦2回目っぽいです。早速プランが崩れ去りましたが、それぞれの話で登場した要素をザックリと書き出してみて、そこから予想してみますかね…。
モンスター・カプセル・チェスの特徴
- 1つ100円でガシャポンで購入できる
- モクバはイカサマをしていた(自分は最強、遊戯は最弱のコマが出る細工)
- モンスターが持つレベルで戦闘の優劣が決する(最大レベルは5)
- 8×8のフィールドで5体のモンスターで使って戦う(全滅が勝利条件)
- モンスターにはそれぞれ攻撃範囲・移動範囲・特技が設定されている
- 惑星ガーナスターが戦いの舞台
- 進化マスで三段レベルアップが可能
- クリティカルヒットなる要素がある

きゃすと(管理人)
この感じだと、LP100で何か発動する効果はついてそう……?
あとは位置参照系の効果もあるかも?
管理人の予想はこんな感じ!
フィールド魔法
このカードの①②効果は1ターンに1度しか発動できない。
①:お互いのプレイヤーは1ターンに1度、自分メインフェイズに100LPを払って発動できる。デッキから1枚ドローし、それがモンスターだった場合、自分フィールドに特殊召喚できる。
②:自分フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。対象のモンスターを隣の使用していないメインモンスターゾーンへ移動する。その後、移動した後の縦列に対象のモンスターよりもレベルが低いモンスターが存在していた場合、そのモンスターを破壊できる。
このカードの①②効果は1ターンに1度しか発動できない。
①:お互いのプレイヤーは1ターンに1度、自分メインフェイズに100LPを払って発動できる。デッキから1枚ドローし、それがモンスターだった場合、自分フィールドに特殊召喚できる。
②:自分フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。対象のモンスターを隣の使用していないメインモンスターゾーンへ移動する。その後、移動した後の縦列に対象のモンスターよりもレベルが低いモンスターが存在していた場合、そのモンスターを破壊できる。

きゃすと(管理人)
流石に斜め攻撃とか入れる余裕は無かったです。
発動時の処理でお互いにモンスター5体展開とかも考えたんですが、先月の《運命の盤上》を軽く超越しそうなテキストになったのでやめました。
100LPのコストと位置参照効果位は当たっててくれると嬉しいなぁー




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