第11期第1弾「RISE OF THE DUELIST/ライズ・オブ・ザ・デュエリスト」発売決定!20thシクの代わりに新レアリティ収録!ウルトラ枠は6種から8種へ

第11期第1弾「RISE OF THE DUELIST/ライズ・オブ・ザ・デュエリスト」の発売が「Yu-Gi-Oh.jp」にて公開されました。

大人気を博した20thシークレットレアの収録は本セットで終了し、代わりに新レアリティ”プリズマティックシークレットレア”が収録される事も同時に公開されています。


▲海外で先攻実装されているレアリティです。ギラギラしてるぞ!

更に更に、今まで6種だったウルトラレア枠が全8種に増量されるとの事です!

発売日は2020年4月18日(土)。第11期のスタートを飾る節目のパックです。新アニメの情報も併せて期待ですね!

ソース:「Yu-Gi-Oh.jp」

コメント

  1. 管理人さんはシズクの方を挙げてるけど、たぶんTCGライジングランペイジから追加されたアポロウーサやらの全体が光ってる奴の方だと思う
    どっちも名前がプリズマシクでややこしいから仕方ないけど

    • これって光り方違うんですか?
      マジか…

  2. 無理だと思うけどウル枠増えるなら封入率も上げてくれないかなぁ。

    • 収録数が上がる毎に封入率はどんどん上がってるから期待しても良いのでは?

    • 封入率をあげてしまうとレアカードの単価が下がり、プレイの場を提供してくれるカード屋が痛手を負います。

      ただでさえ新規カードの発売頻度が9期から上がった影響で、カード1枚毎の価値が持続しなくなってしまい、結果として売り上げ不振を招いてしまいました。

      ショーケースの中に安いカードが大量に並んでしまい、入れ換えの頻度も上がってしまうと、お店としては人件費が増え、買い取ったカードの値段を下げ、お客さんの目に付きにくいストレージにしまわざるを得なくなります。

      また、高額カードは子供達の目をひき、そのカードゲームのブランド価値を引き上げてくれます。もしかしたら◯パックを買えば当たるかも、という思いが、店の抱える在庫の削減にも繋がります。

      今回レア枠が増えたことはパックを剥く楽しさを提供するという意味で、とても有意義だと思います。もちろん、封入率が上がっていなければの話ですが。

  3. ゴミパック

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