【遊戯王VRAINS(ヴレインズ)第114話感想】ソルバVSロボッピ、まさかの幕引き…。

どう転んでも”絶望”なのは半ば覚悟していたことですが、この幕引きは流石に予想外でした。

本来お掃除する為に生まれて来たロボットなんだもの…そりゃそうなるよね(白目)。

遊戯王ヴレインズ第114話より画像引用
©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・NAS ©Konami Digital Entertainment

ブレイズドラゴン登場!転生エクシーズ召喚!

『LINK VRAINS DUELIST SET』に収録される《転生炎獣ブレイズドラゴン》がアニメに登場しました。

ロボッピの猛攻を耐性や転生リンク召喚で凌ぎ続ける姿、とても恰好良かったですね!

言われるまで意識していませんでしたが、エクシーズモンスターが同名にエクシーズするって事は、確かに”転生エクシーズ”召喚ですわ…(盲点)。

「転生炎獣/サラマングレイト」は【ランク4】も普通に狙えるデッキですし、これは期待のルーキーって感じがします。

【悲報】激闘の末にロボッピ壊れる

確かに、お掃除ロボットであるロボッピが、アイの高度なシステムに耐えられる訳ないもんね…。

一人称がオイラからオレになったのは、ロボッピ本来のシステムがアイのシステムに浸食されまくった影響って所でしょうか?

今まで様々なタイプの顔芸を提示してきた遊戯王ですが、まさか頭が壊れておかしくなったフェイスが出て来るとは。…とりあえず夕方18:30に放送する様な顔ではなかったっすね(白目)。

ぶっ壊れてなかったら普通にソルバ負けてたっていう…。

それ程までにアイ(イグニス)のシステムが高度ってことなんでしょうけど、ソルバが負けるとは微塵も考えていなかったので、そういう意味でも衝撃でした。

…もう、衝撃過ぎて…《ブレイズドラゴン》で耐えまくって転生エクシーズした事以外覚えてません。

次週、リボルバーvsソウルバーナー

プレイメーカーの置かれた状況と気持ちを汲み取り、それぞれの優しさ・考えを持ってぶつかる二人って所か…。

まぁ、元々因縁ある間柄ですし、ここらで一発ぶつかっておいた方が良さそうですね。

しかも因縁の場所(ロスト事件の現場)でのデュエルらしいです…。

コメント

  1. 遊戯王アニメ顔芸の中でも異端かつやばい顔芸でしたね…

  2. 純粋にソウルバーナーが勝てる手段が残っていたなら問題なかったけど、
    こういう決着はやっぱりもやもやする。

    • 最後のロボッピの一手なしでソルバの勝ち確定からのロボッピショートでよかった気する

    • 実質負けですからね
      主人公サイドは負けてばっかだな

  3. ロボッピはお掃除ロボの状態が1番可愛いなと思った回だった

  4. 何するつもりか知らないけど、さらに1人仲間失って自分の傷口に塩を塗って乙。

  5. 遊作の回想シーンで机の上にロボッピの作成キット本あるんですよね
    こういう作成シーンとか、ロボッピとの日常シーンを見たかったなぁ・・・

  6. 主人公サイド負けてばっかって言うが主人公サイドに最終決戦で全敗だったダークシグナ―に比べればたった二人でそうとうな戦果だろ

  7. まぁ再現って意味だとなんかの展開効果あたりにこのターン攻撃宣言できないを追加するのがいいのかね

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