【遊戯王VRAINS(ヴレインズ)第104話感想】犯行声明!Ai(アイ)vsクィーン

AiとロボッPの正体は一切隠すつもりなくてワロタ。

まぁ、視聴者的には声で分かるし、遊作たちの目を欺くのは流石に無理そうですしね。

それにしても人間体のAiはイケメンだわ・・・(声もイケメン)。

遊戯王ヴレインズ第103話より画像引用
©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・NAS ©Konami Digital Entertainment

普段はAiの作った電脳世界で生活し、現実にはSOLtiSを使って干渉

普段はAiが作った電脳世界に存在し、現実への干渉はSOLtiS(AI搭載型アンドロイド)のボディをハックして使うようです。

リンクヴレインズが閉鎖した後の新事業が・・・また利用されてる。・・・ここ、不祥事しかないな(笑)。

クィーン、まさかの魅惑の女王(アリュール・クィーン)使い

クィーンだから「魅惑の女王(アリュール・クイーン)」使いって(笑)。

でも、そのおかげで「魅惑の女王」サポートやリンクモンスター(ゴールデン・アリュール・クィーン)のOCG化可能性が上がったのは事実。

Aiの使用テーマは@イグニスター!リングリボー可愛い

Aiが使用するデッキのテーマ名は「@イグニスター」

悪い子になっちゃった《リンクリボー》の名前は《リングリボー》。

オリジナル版に近い効果を持ってはいますが、リリースが@イグニスターモンスターになっていたり、罠を無効にしたりと少し攻撃的ですね。

《リングリボー》も非常に可愛らしいですが、メインに入っているモンスターも可愛らしいモンスターが多かったです(ドヨン、ピカリ)。

しかし、EXデッキから出てくるモンスターは安定の恰好良さ!

初デュエルからリンク、シンクロ、エクシーズを見せつけるとは・・・流石Ai。

ダークナイト・@イグニスターは目元がカッコイイと思うの。

あと、「イグニスター」でカテゴライズするなら 《爆竜剣士イグニスターP》も含まれそうですが(笑)。

覚悟を決めたAiの目的とは!?

相手がAiである事は明白。

遊作からしたらかなり複雑な心境でしょうけど、会って話を聞きたいという気持ちは強そう(視聴者的にも気になるし)。

Ai(アイ)vs遊作(プレイメーカー)のデュエルは時間の問題かな?

コメント

  1. 気になるのはai側がaiとロポッピだけで大丈夫かと言う所
    後半前ぐらいでイグニスたちを復活させるのか?

  2. 最後の会うという字が合うになってますね

    そうかカッコいいのか…録画確認しなきゃ

    • 修正しておきます
      目元アップカッコイイです

  3. 何となくクイーンはこんなモンスターだろうなとおもったらドンピシャ過ぎて変な笑い出た

  4. ダークナイト@イグニスターさんは確かに目元アップシーンがかっこいいですねぇ
    それとAiの使用したエクストラ@イグニスターが、歴代主人公のエースと偶然にも同じ属性なのが面白いですな。

  5. @イグニスター、レギュラーパックに入ってくれるかなぁ…。
    2ヶ月きってるから7月パックには入らなさそう。

  6. opみた感じではラスボスかと思ってたから肩透かし感
    3年目はもう鴻上倒すしかスッキリした畳み方ないな(確信)

  7. アリュールクイーンは元のテキストがあまりにも貧弱過ぎるから
    新規でどうにかするならsin territory並のテキストが求められる

  8. @イグニスターほんとすき
    こういう複数の召喚法が混在してるデッキはマジで魅力ある
    融合も早く出ないかなー

  9. 次回予告の草薙さんが「錚々たるメンバー」とか言ってるのに草薙さん自身も居て笑った
    あなたデュエル経験そんなに無いでしょ!(キャラもテーマも好きだからありがたいけど)

  10. 6属性で墓地を肥やすデッキと聞くとテンションが上がるシャドールの民

  11. Aiといいボーマンといい欲しいテーマ多すぎるぞ

  12. 召喚口上に一々突っ込まれるAiの残念イケメンっぷり最高
    にしてもサブタイのわりに、犯行声明の文面自体見せませんでしたね

  13. 見えたテキストからカテゴリ指定は「@イグニスター」、流石にイグニスターPは避けてきたようです

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